
天然ノバラの香りがココロをリラックスさせて癒します。
*ノバラ
枝の端に白色または淡紅色の花を散房状につける。
個々の花は白く丸い花びらが5弁あり、雄しべは黄色、香りがある。
女性ホルモン様作用を示すイソフラボンが含まれるダイズエキスが、美容ホルモンの働きを助け、肌をつややかにし若々しさを与えます。
*カミツレエキスとは・・
キク科シカギク属に属する越冬性の1年草本植物。花の主成分は0.2〜1.5%の精油で、この中には抗炎症作用のあるアピゲニンとコリン(2.5〜3%)が、また花序には多量のフラボノイド、配当体、多糖類、樹脂、ビタミンCが含まれ、メラノサイトの活性化を穏やかに阻害します。
肌の内側にはNMFという天然の保湿因子があり、自らうるおいを保つはたらきをしています。
NMFの働きが十分機能していると肌はうるおい、キメが整いますが、NMFの働きが不足すると、肌のうるおいは低下しキメが乱れた肌になります。

この天然の保湿因子の40%はアミノ酸によるものです。
アミノ酸が不足した肌はうるおい不足の肌になります。
抗炎症効果、抗酸化効果のある7種のハーブコンプレックス処方です。ハーブコンプレックス、純金ナノコロイドの働きで、生活の中でできる老化のもと「肌の酸化」を防ぎます。